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自分のお気に入りの曲で音質を判断する。

いい音って、どういう音なんでしょうか。ある程度の音質っていうのはあるのでしょうけれど、そこから先は、個人の好みになってくるのではないでしょうか。

ツヤのある音が好きな人もいれば、昔の録音機で収録されたような音が好きっていう場合もあるでしょう。

元は、ライブの音なわけですから、いい音って、究極に言うと、オーディオ機器はいらなくて、目の前で演奏してもらえば、それが、いい音になるっていうことなんでしょう。

しかし、さらに突き詰めると、目の前で演奏してもらったとして、そのとき使っている楽器が、いい音を出しているのかっていうのがありますよね。

オーディオマニアになってくると、何年の何月何日に録音された、この曲が、もっともコンディションがよく、いい音を出す楽器を使っているから、それを聴くっていうふうになってくるのかも。

クラシックでは、そういうのがありそうですね。

音を出す再生機器、スピーカーも大事だけれど、録音技術の向上も欠かせないです。よく規格が変わるっていうのがありますよね。

CDからハイレゾになるみたいな。こういうときには、どういう音質になっているのか、実際、聴いてみるのが、一番理解しやすいのでしょう。

自分のお気に入りの曲で聴いてみるのが一番ですよね。普段から聞いていたわけですから、高音質になったときの音の違いが、すごい分かりやすいです。

こういう高音質企画が登場したすぐのときには、対応機器が高くて、なかなか機器をそろえるのに費用がいるっていう場合は、お店で試聴させてもらえたら、うれしいですよね。

そのときも、お気に入りの曲が聴ければいいんですが、そういうふうにしてくれるところってあるのでしょうか。  


Posted by おんしつ at ◆2015年12月25日12:48

絵と言葉で説明してもらうと、分かりやすい。

楽器の上達方法って、実際に体感してみないと、分からないことがあるのでしょう。言葉で説明されても、分かりにくいっていうことがありますよね。

DVDでも、うまい人が、たとえばサックスを吹いているシーンがあっても、口の中が、どういうふうになっているかっていうのが分かりづらいところがあります。

そういうのをイラストとかで図解されていたり、コツが解説されていたりすると、絵と言葉で理解できて、分かりやすいかと思います。

実際に目の前に、先生がいて、お手本で吹いているのを見て、さあマネしてみなさいってだけ言われて、自分が吹いても、同じ音が出ないっていうことになるのでしょう。

そういうときは、先生は、どういうことを心がけて吹いているのか、聞いてみたいですよね。

音楽教室の人なら、先生自身の言葉で教えてくれたり、その教室の方針みたいなのにそって、教えてくれたりしてくれるのではないでしょうか。

うまい人のなかには、どうも説明しにくい「感覚」みたいなので吹いているっていう方も、いらっしゃるのではないでしょうか。

そういう場合って、なかなか教えにくいものがありますよね。生徒は、自分で実際に吹いてみて、繰り返しているうちに、こういうふうにしたほうが、いい音が出るっていう気づきがあったりっていうことをしていくことになるのでしょう。

サックスを習いたい定年のおじさんのホームページ←ここでは、どこかの音楽教室に行くのではなくて、まずは、自宅で練習始めてみようっていうのを書いています。

サックスとなると、練習場所に困ることがありそうですね。たしか、なるべく消音しつつ、自分には音が聞こえているっていう形で、練習する器具みたいなのがあったような気がします。

そういうのがあると、近所に気兼ねなく練習できますよね。  


Posted by おんしつ at ◆2015年12月02日12:36

コンサートで聴く音が、一番高音質っていうことになるのかな。

今、いい音で聴きたいって思っている人みんなが関心高いのがハイレゾですよね。

高解像度らしいです。CDの音よりも情報量が多いっていうことなんだと思います。

つまり、より現実の音に近づいたっていうことなのかな。

音楽なら、ライブやコンサート会場に居て、直接、楽器などから聞こえる音を聞くのが、一番の高音質っていうことですよね。

音響とか、座る位置とかで、聞こえ方に変わりはあるでしょうけれど、音質的には、一番です。

いつでも好きな曲を、アーティストが目の前で弾いてもらえるっていう環境にはいないですから、録音されたものを楽しむことになります。

録音って、今って、デジタルなんでしょうか。それともアナログなんでしょうか。

スタジオの機器って、どういう仕組みになっているのかな。そのスタジオの音をそのまま発売しようとすると、高コストすぎて、とても普及はしないっていうことなんでしょうか。

デジタルだと劣化は、たぶんしないんですよね。

アナログだと、最初に録音したのから、どんどんと劣化していくのでしたっけ。

ハイレゾの音と、レコードの音っていうのは、どちらも高音質だけれど種類が違うっていう理解でいいのでしょうか。

あと重要なのが音を出すスピーカーそのものの性能ですよね。

どんなに、いい音質の録音であっても、音を鳴らすスピーカーの質が悪いと、そこまでいい音に聞こえなかったりするのでしょう。  


Posted by おんしつ at ◆2015年09月08日21:35

なるべく、いい音質のだと寝つきが、よくなるものなのかな。

なかなか寝付けないっていうときに、睡眠の助けになる快適な音楽みたいなのが販売されています。

そういうのって、やっぱり、音質のいいので聞いたほうがいいですよね。そのほうが、快さが増して、より寝つきが、よくなるかもしれないです。

寝るときなので、タイマーで自動で切れるようにしておけるプレイヤーがいいかな。今、流行りつつあるハイレゾ音源の睡眠のための環境音とか音楽だと、よさそうですね。

ハイレゾって、まだ聞いたことがないんですが、かなり評判いいみたいなんですよね。音質を、よくしたCDとか、昔から、いろいろと出ていますが、ハイレゾは、段違いなのかなって思っています。

おそらく、オーディオマニアでなくても、音の違いが分かるぐらいなんではないでしょうか。そうでないと、なかなか普及しないかと思います。

寝つきを、よくするためには、こうした音楽を聴くっていう方法がありますが、もっと直接的に改善するなら寝具を、いいものに替えることですよね。

普通の布団で寝ているなら、機能性を売りにしているマットレスに替えてみるとかは、どうでしょうか。

私は、今寝ている布団だと、朝起きたとき、よく肩の周りが痛くなっていたりします。そんな状態だと、やはり質のいい睡眠をとれているとは、言い難いですよね。

腰が痛いので寝返りしやすい高反発マットレスにしてみたら。
↑これにしてみたいなって考えています。そんなに分厚いマットレスではないかと思います。

あんまり大きいマットレスだと、移動させるときに一苦労ですよね。それに、身体が沈み込みすぎて、逆に寝心地が悪くなってしまうっていう人もいるかもしれないです。  


Posted by おんしつ at ◆2015年08月20日17:00

心が疲れたときには、音楽を。

出産後って、気分が落ち込んだり、身体がダルくなってしまって、なにもやる気が起きないっていうことになることがあるみたいです。

出産っていうのを乗り越えるために、エネルギーを心身ともに消費したから、産後は、身体も心も休みたくなるのでしょう。

そういうときには、ある程度は、頼れる人に頼っておくのがいいのかなって思います。

元気になってきたら、その恩返しで、なにかするっていうのも、いい方法ではないでしょうか。

できたら、産後で大変なんだから、当然サポートしてくれるもんでしょっていう態度になってしまわないようにしたいですよね。

ありがとうっていう感謝は忘れないようにしたいです。

どうもダルくて仕方がないときは、音楽でも聞いてみるといいかもしれないですね。

心が疲れているときって、音楽が響くことがあります。それで、力をもらえたりします。

胎教で音楽を聴くっていうことはありますが、産後にも音楽の力を役立てたいです。

心が落ち込むことがありますが、出産の後には、抜け毛がある場合があります。知らなかった人は、けっこう、びっくりするかもしれませんね。

あらかじめ聞いていた人は、すごいんだな~って冷静に自分の髪の毛を観察できると思います。

ですが、ひどいと、どうしても心配になってきますよね。そんなときは、これを使ってみると心も落ち着くんじゃないでしょうか→産後抜け毛二人目

そのうち元に戻るよって言われて、かなり長期間たってしまうと、いつ戻るんだろうって心配になってきますよね。  


Posted by おんしつ at ◆2015年08月14日17:52

匂いが気にならない環境づくりも大事。

音楽などを、いい音で聞きたいっていうときには、質の高いスピーカーとかの機器類だけでなく、環境も大事ですよね。

スピーカーを置く位置っていうのも、こだわりがあるんじゃないでしょうか。

もっと、こだわりだすと、壁の形とか作りなんかも研究したりするのかも。こうなると、プロの音響技術者並になっていきそうですね。

音楽ホールの設計をする場合、聴衆に、いかにいい音で聞こえるようにするかっていうことを考えないといけないのでしょう。

ホールを作るときのノウハウっていうのがあるのだと思います。

教会って、やたらと天井が高かったりしますよね。ああすることで、音の響きが良くなるからっていうのもあるんじゃないでしょうか。

あと、音響とは関係ないですが、室内の環境にも気を付けたいです。ほこりだらけだったり、くさいニオイがしてきたりっていうのでは、音楽に集中できないですよね。

便みたいな体臭がする人と音楽を聞こうとしても、くさくて集中できない、リラックスできないっていうことになってしまいます。

自分が、そうだと、たまに気になってしまって悲しくなってしまうんじゃないでしょうか。

消臭剤とかを部屋に置いておくのも、いい音で聴くための、間接的な条件の一つです。

身体からのニオイそのものをどうにかしたいときには、タブレット系の対策商品って、なかなかよさそうだなって思っています。

天然の成分で、ニオイ対策に役立つのがあるっていうのは、考えてみれば、不思議な感じがします。

匂いを軽減することが、生存に有利に働いたっていうのがあって、その成分を作り出す能力を持つ動物とか植物が登場したのかな~なんて思いました。  


Posted by おんしつ at ◆2015年08月04日14:00

音と色。

音は、その音そのものでしかなくて、なにかしらの目に見えない波長みたいなものですよね。

でも、そこに「色」を見出す人もいます。言われると、納得するような音と色の関係ってありますよね。

クラシックのヴァイオリンの音色で、高音のほうで伸ばす音の場合は、なんとなく銀色っぽい感じがします。これは、ただのイメージから、私が、そう思うだけかもしれませんけれど。

私の音のイメージは、黒が低音で、白っぽくなるほど、高音になっていくっていうふうですね。音波を色かなにかに変換するようなことができれば、もしかしたら、そういう感じになっているのかもしれません。

黒って、密度が濃いような気がします。低音も、なんとなく詰まっている感じがします。だから、黒色を低音だと感じるのかもしれません。

黄色は、どれくらいの音になるでしょうか。どちらかといと、高音かなって思ったりします。

美容のことで、黄ぐすみってありますよね。厳密には、黄色ではないのかもしれませんが、見た目は黄色っぽく見えます。これって、老化に見えてくる場合があるみたいです。

元々は、もうちょっと薄い色に見えていたのが、濃くなってくると、そう見えるのかもしれないですね。

老化が、もっとも現れるのはシワとかシミだと思いますが。

どうも酸化を、なるべく防ぐことをしたらいいみたいなので、こうした化粧水以外にも、食事とか飲み物で、なにかできることはありそうですね。  


Posted by おんしつ at ◆2015年06月26日08:06

気持ちのいい音と不快な音。

好きな音楽を聴いていると、リラックスします。音楽だけでなく、環境音みたいなのを聞いてもリラックスできるときがありますよね。

環境音は、たとえば雨の音とか波が打ち寄せる音、水の流れる音とかです。書いてみたら、水関係ばっかりですね。

他にも、適度な人の話声とかカフェの雑音などでもよさそうです。

こうした音のなかから自分にピッタリだなっていう音を見つけておいて、疲れたときに、なにげなく聞くっていうのもいいんじゃないでしょうか。

いい音って、音そのものに味わいがあるんですよね。聞いていて、気持ちがいいとか、そういう感じです。

不快な音っていうのもあります。代表的なのは黒板を引っ掻く音です。

不快な音ばっかり聞いていたら、たぶん、気分が悪くなって眠りが浅くなり、美容によくないとかっていうのは、ありえそうです。

化粧水で質のいいので、こんなのがあります。

こういういいのを使ったとしても、ずっと不快な気分でいたりしてストレスがたまっていると、肌によくはなさそうです。身体にもよくないのでしょう。

夜になったら、眠くなって、す~っと眠りにつけるような状態がいいですよね。

質のいい睡眠をとることで、一日の疲れが解消しやすくなるかと思います。

疲れを残したまんま翌日になるようなことを続けていると、顔色が悪くなったりして、この人大丈夫かな~なんて思われてしまうかもしれません。

寝るときに、静かめの音楽を、小さい音量で聴くと、寝やすくなるんじゃないでしょうか。  


Posted by おんしつ at ◆2015年06月23日15:12

ハイレゾ聞いてみたい。

音楽をイヤホンで聞く時間が多いんですが、家でもスピーカーで聴きます。卵型のですね。箱型タイプではないので、どちらかというと、いい音なのかなって思っています。

でも、まだまだ不満ですね。たぶん、こうしたスピーカーを変えるんじゃなくて、元の音楽を変えると、けっこう、劇的に音質アップするかもしれません。

今、ハイレゾってありますよね。まだ、その音質で聴いたことがないので、一度ハイレゾで聴いてみたいです。

CDに収録される音の情報より多い情報があるのがハイレゾらしくて、いい音で聴けるみたいですね。

できたら、ハイレゾ対応の機器を使って体験してみたいです。

イヤホンで聞くときって、音の広がりが大事だと思うんですよね。スピーカーでも、そうかもしれませんが。

映画音楽が好きで、よく聞いたりするんですが、壮大な雰囲気のサントラが、なんだか狭い空間でしか鳴っていない感じだと、残念です。

ハイレゾっていうのだと、たぶん、情報量が多いから、音の広がりを感じられるんじゃないかなって思っています。  


Posted by おんしつ at ◆2015年06月17日12:37